(クリックして下さい。パッケージの裏面が見れます)

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内容 こちらのパソコンゲームはご存知RTSのキングCOMMAND& CONQUERの最新作のTiberiumWars(チベリウム・ウォー)だ。
2047年3月、大規模な核の火の玉は高く夜空で爆発した。全てのRTSの中で最も実力がある革新的なRTSで、待ちに待ったドラマチックな第三のチベリウム戦争のはじまりです。
2047年チベリウムは地球を全体的に覆っていた。それは、現在、チベリウム蔓延のレベルに基づくゾーンに分割されます。初期のブルーゾーンは惑星の表面の20%で、文明の最後の避難所です。
部分的に住みよいイエローゾーンが、惑星の表面の50%を占めます。世界の人口の大部分はこれらの戦争で引き裂かれて生態学的に荒らされた地域に住んでいます。
また激しいイオン・ストームが襲った後はチベリウムの不毛地帯となり、惑星の残っている30%が住居に適しません。レッドゾーンはエイリアンの惑星のようです。
このゲームはチベリウムと言われる資源をめぐっての戦いです。チベリウムと言うのは水晶の一種(パッケージの裏には水晶の結晶?が描かれている)なのに植物のように繁殖するというもの。このチベリウムは資源になり戦いが始まった。
勢力は2つ。GDI(Global Defense Initiative)とNOD(Brother hood of Nod)とプラスScrinの三つ巴である。
最新のゲームエンジンから繰り出されるグラフィックスの美しさ。全てがとても細かく描かれている。ただ気になるのはVIDEO RAMの容量。最低が64MBなのである。これは優秀なゲームエンジンだからできること?少なくても256MBは必要かなと思っていたのだが・・・・
またこの作品もハリウッドの有名な俳優達を起用する事によりリアルとバーチャル感を融合させたつくりになっている。他のEaの作品ではNEEDFOR
SPEED:CARBONやThe Godfather THE GAME などではゲーム中にビデオを見ていたのにいつのまにかゲームに引き込まれていたなんてこともあった。最近のEaのゲーム製作の手法なのだが他の開発メーカーでは真似ができない。開発費もかなりがかかかっていると思われる。
★★★インストールしてみるとやはりグラフィックスは綺麗だ。最新のRTSという感じだ。個々のユニットや破壊された建物など細かに作りこまれている。私はRTSはあまりやらないのだが進化に感心してしまった。コマンダー達の顔まではどうかと思うが動作が何ともリアル。
ビデオカードの進歩のおかげで、ありとあらゆるゲームが確実に進歩している。私は少し風を感じてしまった。
コマコンの好きな方、RTS好きな方には間違いなくお勧めの作品。
| 商品コード |
13276 |
| ジャンル |
パソコンゲーム(RTS) |
| タイトル名 |
COMMAND & CONQUER 3:Tiberium Wars US版 |
| 価格 |
\6,972(本体価格:\6,640) |
| メーカー他 |
EA GAME |
| 対象年齢 |
10歳以上 |
| パッケージ形態 |
トールBOX (1DVD-ROM)
55ページのマニュアル |
| FEATURES(COMMAND & CONQUER 3:Tiberium Wars) |
★ミッションはシングルで35本。
★90分にも及ぶフルモーションビデオは本場ハリウッドの比類なきキャスト達ち
★カスタマイズ可能なAI:ゲームAIはあなたが選らんだ別のAIスタイルにマッチさせます。AIのプレイングスタイルを動的や静的を選ぶことにより戦場をそのスタイルに合わせます。このAIを使うことにより貴方をよりハイレベルな戦術へ挑戦させてくれます。
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